死後の世界があったらきっと地獄へ行く

懺悔を告白します。2020年6月、早期退職をしてついにニートになりました。新型コロナウイルスとともにパンドラの箱を開けました。。

次は新宿で

コロナワクチンのアストラゼネカを聞くたびに、小学生の頃の占いだかのアキストゼネコを思い出すのは私だけでしょうか。。

日本では今のところ接種できるのはファイザーのワクチンのみなんかな。

ワクチンに効き目があるとは個人的には全く思わないが、高齢の母が住んでる地域では接種の予約受付が始まっていた。

例によって電話は全く繋がらないようで、試しにダメ元でネット予約を試みたが、約一ヶ月後の日程だがあっさり予約できた。

まぁ田舎はこんなものか。

しかし、今にも死にそうな老人達が先を争って予約に殺到するという光景はドン引きするがこれが人間の本性なのだろう。

もう十分生きたし、ワクチンなんか効くかどうかもわからんのに、どうでもいいやん。

と私が高齢者だったら思う気がするが、実際高齢者になったらあんなに見苦しいクソジジイになるんやろうか。。

歳は取りたくないものである。

と言いつつ、もう初老ですが、、(T_T)

 

さて、先日仕事で管理人の下見という作業で2つのマンションを回った。それぞれ二時間ぐらいかかる予定が、半分位の時間で終わってしまい暇になった。

こういう時は風俗に行けという神のお告げである。(笑)

 

帰り道の近くにありそうな熟女店を検索して適当に選んで行ってしまった。

第2の人生になって東京二度目の悪事である。

ネットのアクセス地図にしたがって、大久保駅近くの目立たないビルの一室に行き、その場で入会金と料金を払い、ポラロイド写真で嬢を選ぶ。

待ち時間が無い嬢を適当に選ぶと、数分待った後その嬢が現れ、一緒にラブホに行った。

大抵の店は客が先に一人でホテルにチェックインするもんだが、一緒にホテルまで行くシステムというのは、昔大阪在住時に十三のデリを利用してた頃以来だ。なんだか懐かしいかも。。(^_^;)

 

相手の嬢は腕に肌色のサポーターを巻いていた。別に気になった訳でもないが、休憩のピロートークの時に怪我でもしたのか?と聞いてみた。

そしたら、これはタトゥーを隠してるのだと言った。この店はタトゥー禁止なので隠すことを条件に働いてるんだと。

仕事の内容がタトゥーよりはるかにいかがわしい売春業なのに、妙なところでコンプライアンスがあるんだなと不思議に思った次第です。

プレーの方は普通に満足でした。

タトゥーしてるからと言って怖いわけでも無く。

次指名したくなるほどでも無かったが。

 

こんな感じで月一回ペースで隠密行動をするのだろうか。

いつまでたっても極悪非道なクズ野郎です。。

生まれてスミマセン。

 

例によって最近見たネット動画を紹介します。

ウェントワース女子刑務所というアメリカのドラマだが、刑務所モノと言えば有名なのはプリズンブレイク。その主役俳優(イケメンだがゲイで自殺願望があったとカミングアウトしてた)が確かウェントワースという名だった気がする。何か関係があるのだろうか。

 

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昔アカデミーの何かの賞を取ったセッションという映画です。
 

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今時あり得ないようなパワハラ暴力満載で逆に清々しくなる作品です。ドラム演奏がなかなか格好いいです。

スパルタでドラムを激しく叩くあまり、手から血が飛び散るシーンがあり、

そんなやつおらんやろー

と、大木こだまひびきの突っ込みを入れたくなりながら見てました。

 

こないだのアカデミー賞の何かを取ったファーザーという、認知症老人の視点の映画をいつか見てみたいなぁと思うのでありました。

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